私にとって欠かせないお菓子の魅力とこだわり

私は中学生のときにファミリータイプのチョコレートを一気食いして歯が一週間くらい痛くなってしまって以来チョコレートが苦手です。


もともと虫歯だったということもありますが、あの時は激痛のあまり気が遠くなってしまうほど痛かったので、虫歯がない今でもトラウマでチョコレートは食べることはまずないです。


あとは人工甘味料が苦手で、あれが入っている飲み物や食べ物を食べると一発で感づいてしまいます。


でも、きっと人工甘味料が入っている食べ物を食べても平気という人の方が多いと思うので、最近では嫌い嫌いとは言わなくなりました。


だって、その人が目の前で美味しそうに食べているのに、これが入っているから嫌いだのまずいだのいうのは良い気がしませんよね。


なので、最近では言わないように我慢しています。


お菓子と言えば、必ずそうというわけではありませんが安いお菓子の袋(個包装になっていもの)は開けづらいものが多い気がします。


高めのお菓子の袋はピッと気持ちよく切れるのですが、安物のお菓子のものはびよーんとビニールが伸びてしまうくらい気持ちよく開かないんですよね。


これを友達に言ってもあまりピンと来ないらしく、よく分からない顔をされるので私は不満です。


でも大抵のお菓子好きの人に共感されることがひとつ。


それは、焼きいも風味のお菓子やケーキやアイスのものって、大抵当たりですよね!
これを言えば大抵の人に同意を得られるのでこれは間違いないと思います。


焼きいもフレーバーのもので特に好きなのは、焼きいもの形をしたアイスです。


あれってとても風味が再現されていてとても美味しいですよね。


お菓子は元気がないときでも一口食べれば身も心も安心して晴れ晴れとした気持ちにさせてくれるので、私にとっては欠かせないものです。